地元の工務店と3回目の打合せを行 - 読書の花道。

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お笑い界に天才が降臨しました。

その名前は、Wコロンのねづっち。

~と掛けましてぇ、~と説くぅ、その心はぁ~

を武器にお笑い界に新ブームを巻き起こそうとしています。



まったく目が話せません。

ちなみに、ろぐすけがこのねづっちを知ったのは爆笑問題のポッドキャストでした。

この爆笑問題のポッドキャストは、あるテーマについてリスナーからはがきを集い、そのはがきを爆笑のお二人が紹介するという構成になっています。

で、ねづっちはと言うと、なんとリスナーとしてハガキ職人という形で登場するんですね。

その内容が、これがまた面白いんですよ!
(シモネタ前回ですけどね!)

興味のある方は一度聞いてみることをお勧めします。
JUNK 爆笑問題 カーボーイ


えーっと今日は何でしたっけ、あぁそうでした。そうそう。

マイホームの見積りが出たと言うお話です。

見積もり出ましたよ。

おいくら万円だと思います?

参考までに、ろぐすけが予算として先方に伝えた金額は1400マンソンです。

で、出てきた金額がこれ。

2000マンソン!

その場で崩れ落ちたい気分でした。

ろぐすけの要望はですね、1400マンソンで何とか抑えてほすいとお願いしたつもりでした。

ですが出てきた数字はそれとあまりにもかけ離れていて、ろぐすけがフリーザ様だったら、星ごと吹っ飛ばすところです。

わかりやすく車で例えるとですね、オイラがお願いした車はTOYOTAのVitsでしたと。

あの燃費が良くて小回りが効き、史上最高のコスパを誇る車です。

で、あんちくしょうが実際に見積もり出した車は、クラウンです。

えぇ、あの王冠の。

TOYOTAの高級セダン。

TOYOTAといえばクラウン。

クラウンといえばマジェスタ。

マジェスタといえば昔欲しかった。

昔欲しかった車といえばランドローバー。

ランドローバーが欲しくなった理由は、ガソスタのバイトしてた時、お客さんのランドローバーを洗車場に突っ込む様を店長にホメられたから。

店長「ろぐすけ君!ランドローバー似あうね!!」
オレ「えへぇぇ?そ、そうですかぁ??」
↑まんざらでもない。


いや、ランドローバーはどうでも宜しい。

話を戻しまして、クラウンの内装はこんなにすごいんですよー、と間取りを見せられてもですね、困りますよ。

で、さらにそのクラウンをベースに考えて、

「クラウンのタイヤをヘボくしよう」

とか、

「ボンネットを外そうとか」

とか

「トランクいらなくね?」

とか、もう出発点が間違ってるんですよー、こんにゃろーめー!!

って、惚れてまうやろー!!みたいに叫びたかったさ、あぁそうさ。

オイラはヘタレだよ。

言えまへんよそんな事。

おそらく、先方の言いたいことはこんなところなんだと思うのです。

ろぐすけの予算は少ない

でもこれ以上金額下げれない

じゃぁ両親から少し援助してもらえるよう画策してみようか

もしくは、ローンの年数を増やさせるか、月々のお金を増やさせるか

といった感じで、何とかお金を釣り上げようとしているんですよ!

いや、それ自体は企業として当たり前の行為なんだけど、行き過ぎちゃいかんよ、ちみぃ~。

まぁ、また今度、予算内に収まるような見積もり持ってくるらしいのですけど、その内容如何ではChangeするかどうか決めたいと思います。

では、また。
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